教育・資格を創造する

JAGATオンライン試験システム株式会社

検定試験 の企画・運営サービス

資格に「歓び・自信」と「信頼・プライド」が持てる検定を創ります

JAGATオンライン試験システム(株)は、カンニングを防ぐオンライン試験の運営サービスだけでなく、検定試験や、会社の要望に合わせた社内検定、社内検定認定制度による社内技能試験などの企画・開発サービスを行っています。当社には個人情報保護士、DX検定、声優検定など、合計30以上の検定を開発・運営してきたノウハウがあります。


  • 一般財団法人全日本情報学習振興協会
  • 一般財団法人ハラスメントカウンセラー協会
  • 一般財団法人就職活動支援協会
  • 特定非営利活動法人 日本漫画能力検定協会
  • 特定非営利活動法人 日本似顔絵検定協会
  • 特定非営利活動法人 日本声優能力検定協会
  • その他  5団体
  • 全日本情報学習振興協会TOP



    【検定試験の企画・開発・運営について】

    当社は様々な団体から委託を受け、時代にあった新しい検定試験の企画・開発・運営、そして代行を行っています。

    通常の検定試験は、財団法人や社団法人が開催していて、その協会の属する業界の事業に関連する特有の内容に関して、試験を1種類又は2種類程度を実施していているのが実情です。

    一方、当社は特定の分野に拘束されず、様々な分野の検定試験を企画・開発・運営したり、試験の代行を行っています。特に時代が求めていて、話題性がある独自の検定試験を自由に創造しています。

    検定試験を企画・開発したり運営する新しい事業形態の企業は、検定試験好みの日本にあって、価値ある検定試験を創ることで、多くの方々に支持していただけると思います。

    【検定試験の企画・開発・運営サービスの内容】

    当社は試験の企画・開発から試験の実施に関する一連の業務をサポートすることができます。業務の流れは以下の通りです。

    ◆検定試験の企画

    検定試験の目的、対象となる受験者層、試験の名称、試験概要について検討する。

    ◆検定試験の開発

    具体的な試験の実施方法、実施会場の選定、運営スタッフの業務、試験内容の構成、試験サンプル問題の作成、テキストの選定又は作成。

    ◆試験問題の作成

    試験実施用の問題の作成を行う。

    ◆広報活動

    検定試験認知度の向上と受験者の募集を行います。広告の作成、ダイレクトメールの発送、HPの作成請負や保守など、広報活動を様々な面からサポートいたします。

    ◆試験申込の受付

    検定試験の申込みの受付、集金、受験票の発送。

    ◆試験会場の運営

    試験会場の運営として、会場の手配、試験当日の運営。

    ◆試験後の処理

    採点、合格発表、合格証書の作成と発送。

    ◆その他

    その他、試験を運営する団体様のニーズに合わせ、必要となる業務をサポートいたします。

    【検定試験を創る】

    検定試験の企画・開発においては、採算性を考えない国家試験などを別にすれば、まず魅力的な出題テーマ(検定名)を考え、どのような方々を受験対象者にしていくかが最も重要です。

    検定試験には、受験対象者を限定(受験資格有)する場合もありますが、基本的には一般個人のすべての方々を対象とし、真剣に勉強すれば、程度の差はあれ、誰でも合格できる検定試験を創っていくことが重要です。

    そして、取得した資格に、自信やプライドに加え、どのような価値を付与できるかも考えなければなりません。

    私共は、その時々の時代に合った検定試験を企画・開発してきたと自負しています。そして取得した方々が仕事をする上で大きな力と歓びになったと信じています。

    今後も時代とともに必要とされ、取得者に自信と勇気を与える、様々な検定試験を創造していきます。

    【社内検定試験を創る】

    社内検定制度については、厚生労働省に「社内検定認定制度」があります。厚生労働省の社内検定認定制度による社内検定は、事業主等による検定で「職業に必要な労働者の技能及びこれに関する知識についての内容」に限られ、職業能力開発促進法による認定基準を満たしたものが認定される制度で、受験者は原則として社員です。当社はこの社内検定認定制度の認定取得について協力にサポート致します。

    ところで、本来は認定の有る無しに関わらず、社内検定試験は「社員のモチベーションアップ」「社員の知識や技能、技術力のアップ」「新入社員の増大」「企業ブランドの上昇」「売上増大」といったことが重要であると考えています。そのためには、社内検定試験と言えど、社員と同時に一般の方も広く受験できる検定試験であれば、なお良いと考えています。したがって、社内検定試験制度の認定が有る無しに関わらず、多くの方々に喜んでもらえる社内検定を創ることが大切です。

    当社は今後、様々な社内検定を創っていきたいと考えています。まずはお問合せ下さい。

    国家試験とその他の検定試験の相違点

    一般的に国家試験の種類には、「特定の業務に関する知識」と「特定の業務に関する技能(実技)」を検定する2種類がありますが、これらの国家試験は「仕事をするための義務」であったり、「独占的あるいは優越的に仕事をする」ための手段となる場合が殆どです。

    一方、国家試験以外では一般的に「特定テーマの知識」と「特定テーマの技能(実技)」を認定する2種類がありますが、その「資格を習得することが義務ではない」し、特定の仕事が「保証される」訳でもありません。その資格を取ることによって、自らが自信やプライドを持てるか、自らのモチベーションが向上するかがその価値といえます。

    検定試験の企画・開発は、当たり前のことながら、この2つの検定試験の価値の相違を理解していないと喜んでもらえる資格を創ることはできません。

    【業界検定試験を創る】

    特定の業種や職種の組織をお持ちの業界団体が、関連知識を出題するタイプの検定試験を創る場合、集客が易しく、成功する確率は極めて高くなります。当社は業界の希望があれば、この業界特化型検定にも力を入れて参りたいと思います。

    特業界のイメージアップ、業界内の社員のモチベーションアップ、業界の発展に繋がると考えています。


    【当社が運営している各種の実施検定】

    当社では各種検定試験運営団体より委託された以下の検定試験の運営を行っています。

    ◆一般財団法人 全日本情報学習振興協会◆
    (1)企業向けの情報検定
  • 個人情報保護士認定試験
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  • マイナンバー保護士認定試験
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  • マイナンバー実務検定
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  • インバウンド実務主任者認定試験
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  • 働き方マスター試験
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  • 働き方マネージャー認定試験
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  • 労働法務士認定試験
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  • 会社法法務士認定試験
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  • 民法法務士認定試験
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  • 個人情報保護実務検定
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  • 情報セキュリティ管理士認定試験
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  • 情報セキュリティ初級認定試験
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  • 企業危機管理士認定試験
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  • 認定ハラスメント相談員Ⅰ種試験
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  • ハラスメントマネージャーⅠ種認定試験
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  • 日本知識力検定
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  • 女性活躍マスター試験
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  • 観光検定
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  • 労働安全衛生マネージャー認定
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  • DX推進アドバイザー認定試験
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  • DXオフィサー認定試験
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    (2)情報リテラシー系の検定試験
  • パソコン技能検定Ⅱ種試験
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  • パソコンタイピング試験
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  • パソコン技能検定エクセル試験
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  • パソコンインストラクター資格認定
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    (3)ロボット検定
  • ロボットプログラミング検定
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  • ロボットインストラクター資格認定試験
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  • ドローン検定
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    ◆内閣府認証特定非営利活動法人 声優能力検定協会◆
  • 日本声優能力検定
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    ◆内閣府認証特定非営利活動法人 日本漫画能力検定協会◆
  • 漫画キャラクター検定
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  • 漫画家アシスタント検定
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    ◆内閣府認証特定非営利活動法人 日本似顔絵検定協会◆
  • 似顔絵検定
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